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2019.07.05

SixTONES(ストーンズ)、CMで黒髪・制服姿を披露! アドリブ連発でリアルな学生を熱演 モンスターストライク新TVCM「こいつらまちがいない」篇 7月8日(月)より1週間限定で放映

どこにでもありそうだけど、なぜか心にグッとくる、
青春ストーリーに挑戦する6人に注目!

株式会社ミクシィ(東京都渋谷区、代表取締役社長執行役員:木村 弘毅)のXFLAG™(エックスフラッグ)は、スマホアプリのひっぱりハンティングRPG「モンスターストライク」(以下、モンスト)のCMキャラクターにモンストのコンセプトである"みんなで集まってワイワイ盛り上がる"を体現しているグループである、ジャニーズJr.のSixTONES(ストーンズ)を起用し、新TVCM「こいつらまちがいない」篇(30秒×2タイプ)、(60秒×1タイプ)を7月8日(月)より1週間限定でオンエアします。


<新TVCM「こいつらまちがいない」篇のストーリーと見どころ>
新TVCM「こいつらまちがいない」篇では、それぞれ個性的で欠点はあるけど、一緒に過ごす時間は「まちがいない」、そんな青春を過ごす仲間をSixTONESのジェシーさん、京本大我さん、松村北斗さん、髙地優吾さん、森本慎太郎さん、田中樹さんの6人が演じ、仲間と集まってプレイできるモンストの魅力を描いています。
お腹に落書きをしてはしゃぐジェシーさん、女子への告白を友人に勧め続ける田中さん、虫を怖がって逃げ回る森本さん、シュートを決めても無表情の松村さん、当たり前の知識を堂々とアピールする髙地さんの姿を見て、くだらない、察しない、おちつきない、あいそない、じょーしきないと呆れ気味の京本さんが、そんな仲間とモンストをプレイする中で、彼らと一緒にいる心地よさに気づく、というストーリー。
さらに、本TVCMのために書き下ろされた楽曲「光る、兆し」(作詞、作曲:中野領太)は、「夢に向かい固い意志を持ち、仲間を信じ、愛し、これまでも、そしてこれからも共に突き進んでいく決意......」と、CMのストーリー同様、「仲間」をテーマとした歌詞が特徴で、SixTONESメンバー自身の心にもリンクし、彼らの現在地と照らし合わせながら強いメッセージを発信しています。


TVCM概要
■タイトル   「こいつらまちがいない」篇A(30秒)、「こいつらまちがいない」篇B(30秒)
■オンエア期間 2019年7月8日(月)~14日(日)
■放映エリア  全国 
■出演     SixTONES


メイキング映像
XFLAG公式YouTubeチャンネルにて、7月5日(金)10時にSixTONESメイキング映像と60秒CM映像を公開します。

■XFLAG公式YouTubeチャンネル: https://www.youtube.com/channel/UCiC9V-H7PCw4Usnm5T_BN7g


撮影エピソード

屋上に登場したSixTONESの6人が、モンストをインストールした携帯端末を見て大興奮!
全員揃ったシーンを撮影するため校舎の屋上に登場したSixTONESの6人は、カメラの前にスタンバイした途端、手にした端末のモンストアプリを立ち上げて大はしゃぎ。「クエストやっていいですか!?」と田中さんが口火を切ると、ジェシーさん、京本さん、森本さんも続いてプレイし始め、「ガチャ回していいですか?」「ダメに決まってるだろ(笑)」と、現場はこれから撮影が始まるとは思えない和気あいあいとした雰囲気に包まれました。

モンストを「素」で楽しむ6人の姿をそのまま撮影した屋上でのプレイシーン
メンバー全員がCM出演決定前からモンストをプレイしていたこともあり、その面白さや仲間同士のコミュニケーション方法は、撮影スタッフよりSixTONESの方が詳しいという状況。そこで監督が採用した撮影方法は、「素」でモンストをプレイする姿を、さまざまな角度から撮り続けるというものでした。時折、小雨が降り、暑さと寒さが入れ替わる不安定な天候での撮影でしたが、まるでプライベートで楽しむようにワイワイと賑やかな雰囲気でのプレイが続きます。しかし、髙地さんと松村さんは仲間のプレイを見守る役だったため、ちょっと寂しそうな表情で「いいな~」「仲間に入りたいな~」とつぶやいていました。

アドリブ力が光る田中さんの熱演にスタッフもびっくり!
女子への告白をためらう同級生の気持ちを察することなく、しつこく「コクれ」と絡むシーンの撮影では、田中さんがテンションの高い演技を披露。同級生の肩にガッチリと腕を回して感情たっぷりに言い聞かせる演技を繰り返し、さらに待機中も笑顔でそのままの態勢だったため、「本当に仲良さそうだね~」とスタッフの間から声が聞こえてくるほど。告白を迫るセリフもほぼ田中さんのアドリブで、カメラを回すたびにセリフが変わり、呆れた表情で演技するはずの京本さんは懸命に笑いをこらえていました。

お笑い芸人も顔負け! 虫を怖がる森本さんの演技が、いつの間にか面白リアクションに?
小さな虫を異常に怖がり、京本さんに「おちつきない」と呆れられる森本さんの出演シーンでは、他の生徒が行き交う廊下で虫を避ける演技の撮影が行われました。森本さんは豊富な「引き出し」を次々とオープンし、撮影スタッフを圧倒。「虫イヤ!」「来ないで!」と、最初はシンプルだったセリフやアクションも、監督がカットの声をかけずカメラを長回しにしたため、いつしか森本さんの動きはオーバーリアクションに。京本さんはここでもプッと吹き出してしまい、森本さんに「引き出しの数が凄い(笑)」と話しかけながら、呆れ顔の演技をするのにやや苦戦気味でした。

インパクト強すぎな「カニ芸」に、一切のためらいを見せないジェシーさんのプロ根性
ジェシーさんのお腹に描いたカニを見せびらかすシーンを控え、教室にはやや沈んだ空気が流れていました。もしジェシーさんが乗り気でなかったら......。そんなスタッフの不安を吹き飛ばすように、ジェシーさんは笑顔で登場! テスト映像を見せられたジェシーさんはクスっと笑い、その場でカニを描かれると「タラバガニ~!」と周囲が驚くほどの超ハイテンションで演技を開始します。「タラバガニ入荷しました!」「いらっしゃいませ!」などアドリブも飛び出し現場は大爆笑の渦に。ちなみに、最初のタラバガニは足が8本、次に登場するズワイガニは足が足され10本になっています。

初の本格的なCM出演に緊張気味の髙地さん。タケノコの知識や美しい持ち方もしっかり研究?
演技が必要なCM出演が初めてという髙地さんは、タケノコの知識をひけらかす役作りのため、事前にタケノコについて調べたという実直な性格。撮影現場で席に着くと、用意されていたタケノコを箸でつまみ、しげしげと眺めながらキレイに見える持ち方を模索していました。しかし、緊張のあまり撮影のたびに発するセリフが変わってしまうため、お弁当を食べながら話を聞く設定の京本さんは「髙地が間違えた時点で、これは意味のないウインナーだって思いながら10本くらい食べた(笑)」とチクリ。髙地さんも「めっちゃウインナー食べてるよって、申し訳なく思った」と苦笑いしていました。

苦手なサッカーに挑戦した松村さんをベンチの影から応援していた、サッカー好きな髙地さん
シュートを決めながらも喜ばず、愛想なく振舞うシーンに臨んだ松村さんは、撮影終了後のインタビューで「めちゃめちゃ苦手なのにサッカーのシーンがあった。不安なわけじゃん、シュートシーンなんて。足がちぎれるほど蹴ったわ」と心境を吐露。とはいえ、撮影時の松村さんはビシッとシュートを決めており、影でこっそり応援していた髙地さんは「見たかったんだよ、北斗の蹴りを。上手だった」と絶賛しました。実は髙地さんはサッカーが得意で、撮影する松村さんを応援しながら、ベンチの影で上手なリフティングも披露していました。


SixTONESメンバーへのインタビュー

----モンストのTVCMに出演が決まった時の感想をお聞かせください。
田中さん (モンストは)ボクたちが昔から舞台の合間にメンバー同士で楽しんでいたアプリだったので、実際にプライベートで楽しんでいたアプリのCMに出ることができて、世の中に広められることが嬉しいです。
松村さん  ちょっとギスギスした時も、モンストだけは一緒にやってたね(笑)。
田中さん  モンストがオレらをつないでいた、みたいな。
髙地さん  欲しいモンスターのために頑張ってたもんね。
田中さん  この(CMの)撮影の合間も、みんなでモンストを実際にやってましたよ。

----今回のCMの見どころを教えてください。
田中さん  素で楽しんでいるボクたちですね。見てくださるファンの方たちは本当に素で楽しんでるSixTONESだと気づいてくださると思いますし、ボクたちを知らない方にも、モンストの面白さが伝わる内容になっていると思います。
松村さん  あとジェシーのカニは、本当にプライベートでやりかねないから面白いです。
田中さん  控え室にまで声聞こえてたもん(笑)
ジェシーさん  声聞こえてたの!? やっちゃった......。
田中さん  大丈夫だよ、撮影許可取ってるから(笑)。

----CM撮影で印象に残ったエピソードを教えてください。
髙地さん  ボクはCMで演技をするのが初めてで...。しかもタケノコのセリフで、一生言わないんじゃないかっていう...(笑)。
田中さん  ボクらモンストについては知っているけど、髙地はタケノコについて調べてましたからね。
髙地さん  そうそう。タケノコについて、すっごくケータイとにらめっこして。
ジェシーさん  オレもカニとにらめっこしてた。
松村さん  まだ(お腹にカニの絵が)描いてあるの?
ジェシーさん  もうどっか行っちゃった。逃げるの早いんだよ(笑)。
森本さん  水族館で鑑賞されてるのかな(笑)。
田中さん  あと、学生役ということで髪を黒くして...。
京本さん  久しぶりにね。制服も着てね。
ジェシーさん  みんな似合ってんじゃない?
田中さん  スタッフさんにはオレ、めちゃくちゃ褒められた。ぜんぜん大丈夫です、って。
松村さん  俺はめちゃめちゃ苦手なのにサッカーのシーンがあった。やったことないから不安だなと思ってスタッフさんの方を見たら、(サッカーが得意な)髙地が偉そうな顔で見学に来てた。
メンバー  まじでー! だからあの時、髙地控え室にいなかったのか!
髙地さん  見たかったの、北斗の蹴るところ。上手だったよ!
ジェシーさん  慎太郎は虫(のシーン)でしょ。
京本さん  (森本さんは)アドリブの引き出しハンパなくて、やるたび毎回違うの。10パターンくらい見た。
森本さん  けっこうやったよ。すごく欲しがるの、監督さんも(笑)。演技しているとカットがかからないなあ、って。
田中さん  引き出しがあるからだよ。
ジェシーさん  もしかしたら月9もあるんじゃない?
森本さん  月9も出させていただければ、ぜひ(笑)。
京本さん  久しぶりに制服姿の5人とお芝居して、心の声だけでセリフがなかったから、表情だけで、5人への愛もあるけど呆れているというお芝居をするのが難しかった。
髙地さん  オレ、屋上のシーンのジェシーがめちゃくちゃ好きだった。
京本さん  あれも(ジェシーさんは)毎回セリフを変えてたよね。
ジェシーさん  変えてました。大変ですよ、アレ(笑)。

----モンストがいちばん上手なのは誰ですか?
メンバー  樹です!
田中さん  ランクは300くらいに上がったかな。高校生の時、地元仲間と集まって連日やってたから。
髙地さん  わかんなかったら、とりあえず樹に聞きますから。
ジェシーさん  みんなケータイ渡してますから、樹に(笑)
田中さん  撮影の合間に"京本さん撮影です!"とかなると「やっといて」って言われて、本当に3台くらい並べてやってます(笑)

----みなさんが好きなモンストのキャラクターを教えてください。
田中さん  あー!! それすごい良い質問! みんないいんだから!
森本さん  ここで好きなキャラクター言ったらプレゼントらしい(笑)。
松村さん  見た目とか、なかなか手に入らないってことでルシファー。隣にいてほしい(笑)。
京本さん  ああ~。絶対欲しいやつだよ、それは。
田中さん  オレは3年くらいかけて、ようやくゲットした。
京本さん  オレはアレだな、最近当たったんけど、ノストラダムス。
髙地さん  オレは最初の赤い...リドラ。リドラめっちゃ好き!
田中さん  髙地さ、クエストやらないでずっと控室でリドラ見てるの(笑)。慎太郎はゼウスっぽいね。
森本さん  ああ、ゼウスね~。雷落としちゃうぞ(笑)
田中さん  オレは、女の子だったら白雪姫リボン、男だったらハデス。強いんです。
松村さん  コラボ期間燃えるよね!
ジェシーさん  メンバー同士ですぐメッセージ送りあうよね。
髙地さん  ガチャひいたよって言って、全部のキャラ送ってきたり(笑)。

----モンストについてのエピソードはありますか?
田中さん  (モンストは)気づいたらみんなやってたもんね。
松村さん  グループになる前から、各々やってたね。
田中さん  グループになって長期の舞台があると合間のリフレッシュが大事だから、モンストの力を借りて。6人全員同じ楽屋だから、ずっとモンストやってましたね。

----今回は制服姿での撮影でしたが、学生時代の思い出をお聞かせください。
髙地さん  高校生の時、起きれなかったな~。中学校の時は朝、強かったんだけど。
松村さん  軽くて弱くて長い、話が(笑)
京本さん  学校同じだった人が4人いるから。樹とボクと北斗と慎太郎と、かぶってた時期もあるんで。
田中さん  北斗すごかったですよ。ず~っと教科書読んでたよね。
松村さん  ひたすら勉強してました。ずっと教科書を見てるから、樹がオレに「平成の二宮金次郎」ってあだ名付けて。モンストでキャラクター化できませんか? 「平成の二宮金次郎」って(笑)。
森本さん  高校の時、モンストでノンノが出たんですよ、赤ずきんノンノ。超強いって話題になって、学年中で誰が最初に手に入れられるか競争になりました。
松村さん  ジェシーは今でこそ誰とでもからめるけど、学生の頃はずっとノートとり続けてたよね。
田中さん  あんな「カニ!」なんて100%やらなかった。
ジェシーさん  やらないです。ずっとカニの中にいたもん(笑)。友達が作りづらかったのよ。みんな個々に強かったから、キャラが。とりあえず勉強してたんです。ずっと文字を書いてました(笑)

----「仲間」をテーマとしたCMですが、メンバーの仲はどんな雰囲気ですか?
京本さん  空き時間はぜったいしゃべってるね。
田中さん  意見のぶつかり合いはあるけど、ケンカはないです。
髙地さん  思ったことを何でも言い合える仲だよね。
ジェシーさん  ずっと話して、ゲームで慎太郎が作ったやつをひたすらやって、笑い合って。
田中さん  かと言って、プライベートでずっと一緒にいるわけではなくて。仕事場で会ったら休む暇もなくずっと仲良くしゃべって、モンストやって。あ、でも、プライベートでもモンストだけはやるね。一緒にいなくてもできるから。
京本さん  グッジョブが助かるね。グッジョブが合図で、樹にSS(ストライクショット)打つタイミングを教えてもらう。

----今後の活躍が期待されるSixTONESですが、抱負をお聞かせください。
ジェシーさん  とくに決めてませんね。今ある仕事を全力でやって、次のステップに繋げていって。
田中さん  先々の目標を決めるというか、「この仕事を、最善を尽くして頑張ろう」と。1個1個、別のレースをやっている感覚です。
京本さん  逆に楽しみにしてます。どういう未来が待っているか。
ジェシーさん  オレたちがやりたいと思っている以上のお仕事をいただくので、これはもう考えずに、感謝して全力でやっておこう、と。あとは...巻き込みたいですね、世の中を。社会現象のようなアクションがあればいいな!

----CMをご覧になる全国のみなさんへのメッセージ
ジェシーさん  皆さんこんにちは、今回モンストのCMに出演しています
メンバー  SixTONESです!
田中さん  僕たちSixTONES、全員昔からモンストをやっていて、本当に本当に面白いアプリです!
森本さん  ダウンロードしたらみなさんがハマること間違いなし!!
松村さん  1人でも仲間とでも楽しめるので、ぜひ僕らと一緒にモンストしましょう!
京本さん  モンストを通じて素敵な仲間との出会いを見つけてもらえたら嬉しいです!
髙地さん  それでは、僕らSixTONESが出演しているCMをご覧ください!


出演者プロフィール

SixTONES(ストーンズ)/ジャニーズJr.
ジェシー
1996年6月11日生
東京都出身
O型

京本 大我(きょうもと たいが)
1994年12月3日生
東京都出身
B型

松村 北斗(まつむら ほくと)
1995年6月18日生
静岡県出身
B型

髙地 優吾(こうち ゆうご)
1994年3月8日生
神奈川県出身
A型

森本 慎太郎(もりもと しんたろう)
1997年7月15日生
神奈川県出身
A型

田中 樹(たなか じゅり)
1995年6月15日生
千葉県出身
B型



XFLAGでは、今後も引き続き、友だちや家族とワイワイ楽しめる"アドレナリン全開"のバトルエンターテインメントを提供してまいります。








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